今日「トレたま」見ててびっくりした技術を忘れないうちに書いておこう。
![]() | MVPenテクノロジーズ MVPen(エムブイペン) MVP-1 (2008/04/22) 不明 商品詳細を見る |
MVPenが赤外線と超音波を発信し、ユニット本体がそれを受信。画期的なPenの登場>付属のソフトをインストールする事で、手書き文字をデジタルOCR変換したり、WORDやoutlookと連動し、テキスト変換が直観的かつ簡単に誰でも行えます。特に、vistaの機能をフルに活用したタブレット機能やデジタルインク機能も活用できます。また、マウスとしても使え、これひとつでモバイルプレゼンテーションも楽々。
手書きメモが、その場で直接パソコンにデータ保存簡単ラクラクのペン入力!!>これさえあれば、走り書きの大量メモを探す必要なし!大切なメモをパソコンのデスクトップ画面に付箋貼り付け! もし、パソコンがその場になくても、A4サイズで50枚以上をユニット本体に保存が可能。さらに、手書きメモもイメージも、そのままの形でデジタル複写。専用紙やタブレットも不要なので、機動的かつ経済的です。
買ったその日から、簡単ラクラク使用できるオールインワンパッケージで、収納キャリーケース付。手書きOCRソフト2枚もセットで何も買い足す必要はありません。もちろん、ソフトも試用版ではなく正規版。ペンはボタン電池2個で90時間連続使用可能!約3ヶ月以上電池交換も不要です。替芯(ボールペン)は、4C互換サイズなので、どこでも簡単にどんな色でもご使用&お買い求めできます。
なんという未来技術。紙を選ばず場所も選ばない。
しかも文字もOCR技術でテキストデーターになるなんて!
小説のプロットは手書きで書くことが多いから、これはいいなあ。
電車の中でノートにメモしながら、後からパソコンにテキストで取り込めると楽だ。
まんだらけ跡は「K-BOOKSなんば弐番館」に
株式会社ケイ・ブックスは、日本橋3丁目の旧「まんだらけ」跡に「K-BOOKSなんば弐番館」を6月7日にオープンすることを発表した。また、現在のなんば店を新店舗のオープンに合わせて「K-BOOKSなんば壱番館」と改称し、日本橋エリアでの展開を「壱番館」「弐番館」の2店舗体制とする。
現店舗はどちらかといえば女性向け店舗のイメージが強いが、「弐番館」は男性向同人誌を主体とした品揃えになる模様で、今後は両店舗で顧客層の棲み分けを図るものと思われる。
住所:浪速区日本橋3丁目7-6
http://shop.nippon-bashi.biz/news/20080501_kbooks.html
まんだらけなくなってショックだけど、K-BOOKSが大きくなるのか…。
まあ確かに今のK-BOOKSは男性向け女性向け混在してるからなあ。
メロブとリブレットぐらいにわかりやすい方が買いやすいわな。
(しかし個人的にはメロブの方に行く私)
またしてもフランキーが出てきてくれましたよ。
なんか高級マンションみたいなところに来て、自分とアニキ二人で身体検査受けてました。
血を抜かれそうになったときに「やばい!」って思って(遅いよ)、アニキと一緒に逃げ出しました。
なんか他にもいっぱい人が居たなぁ。
その高級マンションの1階になぜか尾田先生が住んでいて、ローソン元気セットBの原画を見せてもらうという夢も見た。
いったいどうしたいんだ私は。
ブログにわらわら書いているのを整理しよう。
amazonになかったやつは公式ページより引用してきました。
ワンピースキャラが出てきたのは初めてだ。
何か仲間何人かが捕まってしまって、
その真相を知ってる博士みたいな人を説得しに行って、
その博士はボスキャラと同じ顔で、
アニキに説得のためになんか人形作ってもらった。
(エネルのスペース大作戦に出てきたあのロボね)
そのへんで目が覚めた。
ルフィとゾロとウソップとサンジとロビンが捕まってたなぁ。
私の視点はナミだったかもしれない。
ボスに遭遇したときの恐怖は怖すぎた。
スリラーバーグ編を何度も見返してるからかな。


